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ほとけさま?
この一ヶ月、色々あったわけですが。
途中、体調を崩しながらも
日本からの友達を向かえるついでに
ハルピンへ旅行に行ってきました!
ハルピンは二回目なのですがなかなか遠い〜。
午前中の仕事を終えて、いざ出発ということで
私の街のバスターミナルについたのですが…
中国版GWなのでこみこみ〜

座るところないお。
ちょっといいバスのチケット買ったので…

車内環境はなかなかぐぅ〜!
前のテレビ画面で映画もやってるし
水も配られるし、車内にトイレも付いてる〜!ヒャフー
座席もわりとゆったりでした!フフフ
日本の交通機関に乗った時って
(新幹線・特急・高速バスなどなど)
色々と周りに気を使ってぐったりしちゃうので、
乗車時間の少ない飛行機が大好きな私なのですが
中国の交通機関は、一切気を使わなくていい!
携帯電話で話しまくる人あり
果物から、お弁当から食べさくる人あり
歌を歌う人あり
みんな、香港映画見てガハガハ笑ってる…。
途中酔っ払ってはいてしまった人がいたんだけど
それでもみんな嫌な顔せずに
ビニール袋渡してあげたり
「ま、そういう事もあるよね」てな顔して乗ってる。
お陰で、私も変な気を使わず
のびのびバスの旅を楽しんだのでした。
ちなみに、帰りのバスは安いバスしか買えなかったので
なかなかディープな中国バス旅行になってしまったのですが…
これについてはまたいつか。
そんなこんなでハルピンに無事到着。
夜は、綺麗な店で美味しい中華を食べよう!ということで
雰囲気のよさげな広東風料理の店へ。
あんかけ豆腐
牛肉のとろとろ煮、黒胡椒風味(勝手に名づけた)
えのきのさっぱりあえもの などなど
私の街では食べられないあっさりめのおかず!
すごい美味しいっ!
特に、牛肉!ご飯が進む!
…というわけで、食べるのに夢中で
写真を撮るのはすっかり忘れてしまいました…。
店を出てから
「ぱげひよ、今日は写真撮らないんだね!」って言われて
気づいた私…。あわわわわ。
ばかばか、私!
気休めに、店の名前つるしておきます。
場所はあんまりメジャーなところじゃないので…
って、一体ダレの役に立つんだ?この情報?
でも、書くお。
『龍風小厨』(龍と風は、これの、中国語漢字)
ハルピン市道里区通江街115号
88526666
あくまで、田舎者の舌には
感激するお味だったという評価でお願いします。
一緒だった中国人も、
普段小食のくせに、この店の料理は最後までガツガツしてましたw
満腹満腹。
その日の夜は、ハルピンの中心部にある
『中央大街』の近くにある、小さな小さなホテルに宿泊。
疲れていたので、即効就寝。
朝ごはんも、煙草すいながら食器洗ってるおじーちゃんの横で
モロ中華風のおかずとおかゆをすすっていざ出発!
雨が降る寒い寒い日だったのですが
最近気温が上昇していたこともあって
薄着で街へGO!
これが、後に悲劇をうむとは…
ま、それはいいとして。
その日の昼食は「ロシア料理」
一緒に行った中国人の子が
外国料理あんまし食べたことないからという理由。
ていうか、中国人あんまり外国料理に興味ないのだろうか。
否。あるはずだけど
結局中華料理に戻っちゃうんだろうね。
美味しいし、安いし。
お店に入ってみると、なかなかのお客さんの入り。
ばーんと、きれいなメニューを渡される。

食器も素敵にセッティング。

外国料理ったら、この感覚よね。
たまに食べたくなる外国料理がKFCな私の街よ。。。

お先に、パンとボルシチが登場。
いただきまーす。
じゅる。
…ボルシチぬるい…。
パンは、中国では食べられないような美味しさ!
これには満足だけど、ふた切れだからあっという間でさ。。
メイン料理に期待しよう!
と、その前にサラダです。

いただきまーす。
もぐ。
…なんか甘い。。。
もともと、サラダにミカンとか
酢豚にパイナップルは不要派なんですが
このサラダ、なんか変に甘い。
中国人のツレは、もぐもぐ食べてたけど…。
これは、中国の問題?それともロシアの問題?
むむむ。ならなら、やっぱり
メインに期待だー!!!!!!
ジュー

おいしそーーー!
いただきまーす!
カチャカチャ。パクッ。
…味がない。。。
なんやねんなんやねんっ!
前に食べた時は、ロシア料理おいしー!って思ったけど
どれもこれもはずれぢゃん(涙)
だけど、しっかり料金だけは300元ほどかかりまして。。
300元あったら、私の街で3回豪華な宴会できるわっ!
と、怒ってもしかたないので
気を取り直して、街をぶらぶら。
その頃には、ちょっと体が冷えちゃって。
午前中にチェックインをすませておいた
駅前のクンルンホテルに戻ることに。
ハルピンのクンルンホテルって言えば
ガイドブックにも載っている
なかなか素敵なホテルのはずですが
部屋の内装なんかはまぁまぁね。
エレベーターなんかがある
共用部分は妙に豪華なんだけど。
フロントも「日本語対応あります」とか言ってるけど
英語すらできてなかったし。
日本もGWの真っ最中だったから、
けっこう日本人旅行客泊まってたのになぁ〜。
サービスにはひたすら疑問疑問でございました。
しばし部屋で休憩したあと
実は私たち一行のちょっとした目的であった
「日本料理」の店へ行くことに♪♪
日本式カレーとか、牛丼とか
そういう気軽な日本食は、似たようなものがあっても
「スシ!」
「テンプーラ!」
「サシーミー!」
って、頭にちょんまげつけた外人なら
ダレでも知っていそうな、超オーソドックスな日本食。
いや、日本食の代表格といってもよいでしょう。
それらを食べたい!という気運が高まりまして。
(私が高めたという陰謀説有り)
ハルピンの開発区にある「鈴蘭」という日本料理店へ…

…と、この続きはまた次に!
どーでもいいけど、
最近、パソコンの調子が悪くて悪くて
ちょっとまいってます。
特にインターネットが調子変で。
持ち主に似たのかしら〜??
途中、体調を崩しながらも
日本からの友達を向かえるついでに
ハルピンへ旅行に行ってきました!
ハルピンは二回目なのですがなかなか遠い〜。
午前中の仕事を終えて、いざ出発ということで
私の街のバスターミナルについたのですが…
中国版GWなのでこみこみ〜

座るところないお。
ちょっといいバスのチケット買ったので…

車内環境はなかなかぐぅ〜!
前のテレビ画面で映画もやってるし
水も配られるし、車内にトイレも付いてる〜!ヒャフー
座席もわりとゆったりでした!フフフ
日本の交通機関に乗った時って
(新幹線・特急・高速バスなどなど)
色々と周りに気を使ってぐったりしちゃうので、
乗車時間の少ない飛行機が大好きな私なのですが
中国の交通機関は、一切気を使わなくていい!
携帯電話で話しまくる人あり
果物から、お弁当から食べさくる人あり
歌を歌う人あり
みんな、香港映画見てガハガハ笑ってる…。
途中酔っ払ってはいてしまった人がいたんだけど
それでもみんな嫌な顔せずに
ビニール袋渡してあげたり
「ま、そういう事もあるよね」てな顔して乗ってる。
お陰で、私も変な気を使わず
のびのびバスの旅を楽しんだのでした。
ちなみに、帰りのバスは安いバスしか買えなかったので
なかなかディープな中国バス旅行になってしまったのですが…
これについてはまたいつか。
そんなこんなでハルピンに無事到着。
夜は、綺麗な店で美味しい中華を食べよう!ということで
雰囲気のよさげな広東風料理の店へ。
あんかけ豆腐
牛肉のとろとろ煮、黒胡椒風味(勝手に名づけた)
えのきのさっぱりあえもの などなど
私の街では食べられないあっさりめのおかず!
すごい美味しいっ!
特に、牛肉!ご飯が進む!
…というわけで、食べるのに夢中で
写真を撮るのはすっかり忘れてしまいました…。
店を出てから
「ぱげひよ、今日は写真撮らないんだね!」って言われて
気づいた私…。あわわわわ。
ばかばか、私!
気休めに、店の名前つるしておきます。
場所はあんまりメジャーなところじゃないので…
って、一体ダレの役に立つんだ?この情報?
でも、書くお。
『龍風小厨』(龍と風は、これの、中国語漢字)
ハルピン市道里区通江街115号
88526666
あくまで、田舎者の舌には
感激するお味だったという評価でお願いします。
一緒だった中国人も、
普段小食のくせに、この店の料理は最後までガツガツしてましたw
満腹満腹。
その日の夜は、ハルピンの中心部にある
『中央大街』の近くにある、小さな小さなホテルに宿泊。
疲れていたので、即効就寝。
朝ごはんも、煙草すいながら食器洗ってるおじーちゃんの横で
モロ中華風のおかずとおかゆをすすっていざ出発!
雨が降る寒い寒い日だったのですが
最近気温が上昇していたこともあって
薄着で街へGO!
これが、後に悲劇をうむとは…
ま、それはいいとして。
その日の昼食は「ロシア料理」
一緒に行った中国人の子が
外国料理あんまし食べたことないからという理由。
ていうか、中国人あんまり外国料理に興味ないのだろうか。
否。あるはずだけど
結局中華料理に戻っちゃうんだろうね。
美味しいし、安いし。
お店に入ってみると、なかなかのお客さんの入り。
ばーんと、きれいなメニューを渡される。

食器も素敵にセッティング。

外国料理ったら、この感覚よね。
たまに食べたくなる外国料理がKFCな私の街よ。。。

お先に、パンとボルシチが登場。
いただきまーす。
じゅる。
…ボルシチぬるい…。
パンは、中国では食べられないような美味しさ!
これには満足だけど、ふた切れだからあっという間でさ。。
メイン料理に期待しよう!
と、その前にサラダです。

いただきまーす。
もぐ。
…なんか甘い。。。
もともと、サラダにミカンとか
酢豚にパイナップルは不要派なんですが
このサラダ、なんか変に甘い。
中国人のツレは、もぐもぐ食べてたけど…。
これは、中国の問題?それともロシアの問題?
むむむ。ならなら、やっぱり
メインに期待だー!!!!!!
ジュー

おいしそーーー!
いただきまーす!
カチャカチャ。パクッ。
…味がない。。。
なんやねんなんやねんっ!
前に食べた時は、ロシア料理おいしー!って思ったけど
どれもこれもはずれぢゃん(涙)
だけど、しっかり料金だけは300元ほどかかりまして。。
300元あったら、私の街で3回豪華な宴会できるわっ!
と、怒ってもしかたないので
気を取り直して、街をぶらぶら。
その頃には、ちょっと体が冷えちゃって。
午前中にチェックインをすませておいた
駅前のクンルンホテルに戻ることに。
ハルピンのクンルンホテルって言えば
ガイドブックにも載っている
なかなか素敵なホテルのはずですが
部屋の内装なんかはまぁまぁね。
エレベーターなんかがある
共用部分は妙に豪華なんだけど。
フロントも「日本語対応あります」とか言ってるけど
英語すらできてなかったし。
日本もGWの真っ最中だったから、
けっこう日本人旅行客泊まってたのになぁ〜。
サービスにはひたすら疑問疑問でございました。
しばし部屋で休憩したあと
実は私たち一行のちょっとした目的であった
「日本料理」の店へ行くことに♪♪
日本式カレーとか、牛丼とか
そういう気軽な日本食は、似たようなものがあっても
「スシ!」
「テンプーラ!」
「サシーミー!」
って、頭にちょんまげつけた外人なら
ダレでも知っていそうな、超オーソドックスな日本食。
いや、日本食の代表格といってもよいでしょう。
それらを食べたい!という気運が高まりまして。
(私が高めたという陰謀説有り)
ハルピンの開発区にある「鈴蘭」という日本料理店へ…

…と、この続きはまた次に!
どーでもいいけど、
最近、パソコンの調子が悪くて悪くて
ちょっとまいってます。
特にインターネットが調子変で。
持ち主に似たのかしら〜??
私の街
そういえば。
私の街ってば、日本料理の店がない。
牛丼の店はあるけどさ。
日本料理はないわけさ。
地域的にも、日本料理が受ける地域だと思わないけど。。
■見た目はきれいだが、量が少ない
■味が甘い
■ワサビとか刺身、だめな人が多い
ま、こんな理由がもともとあって
さらに、経営するひとがいないんだろうね。
作れる人もいないだろうし。
そんな中、日本人の私の楽しみといえば
街の中の日本探し。
これは、私だけではないみたいで
北京や大連なんかでブログ書いているみなさんも
「こんなものまで輸入されてて感激!」
とか
「日本食品高け〜!」
とか
「日本と味が全然違うよ…」
とか、色々書かれていますよね。
私の場合、一つでも日本の製品があれば
「わー!」「きゃー!」
そんな状態です。
化粧品なんかは、資生堂・花王あたりが
かなり頑張って商品だしていますね。
ただ、中国国内にある合弁会社が作っている商品も多くて
純粋な日本製品となると、
電化製品ばかりが目立つのが現状です。
そんな中、
近くに大きなデパートがオープン。
(といっても、去年の年末)
その地下に大きなスーパーもあるんですが
輸入品コーナーを発見!!!
きゃー

ようかんあるよ!ようかん!
(買わないけど)
ぎゃー

ルマンドあるよ!
バームロールもあるよ!
ぶるぼーん!
ただ、日本円で300円以上するのが悲しい所。
月給ウン万円の私に買えるわけがありません。
見るだけ見て、写真を撮って終了〜。
その後、デパートの最上階に移動。
日本でいうところのフードコートがあります。
さすが食の国中国というべきか、
麺から、ごはんから、おでんみたいのから
なんでもかんでもあるんですが…
火鍋まであった!(しゃぶしゃぶ)

これは食べるしかないでしょー
ということで、デパートの上で火鍋開始(昼からw)
普通の店は、3〜4人前の量が基本なので
多くて残しちゃうんですが
ここなら量も少なめ、色々コンパクトで便利!
この日は二人でいったんですが
ほくほく、ペロリと食べましたとさ。
衛生環境もいいし、私はまた行きたいなって思ったんですが
相手はどうも物足りないみたいで、
やっぱり普通の大盛りの店がいいってさ。
残しまくるくせに…

ゴマダレにつけて、食べるんだお。
そんなこんなで新しいデパート体験。
また時間を見つけて行きたいと思っちょります。
そうそう。
今日から三日間、中国国内では
地震発生の時間に合わせて三分間の黙祷をすることになりました。
私のいるような末端機関にまで、
仕事中でも黙祷するようにとのお達しがきまして。
…私、昼寝しちゃったけど…。
ごめんなさい。
日に日に大きくなる被害状況を見て
ちょっと心を痛めております。
黙祷が始まったということは
これからは、救助活動よりも
復興活動に力を入れるという区切りも意味もあるそうで。
災害にあった人に罪は無い。
中国人だろうが、日本人だろうが
早く平穏な生活が戻ってほしいなと思います。
こういう時の中国人の団結はすごいから!
ちょっとそのパワーに圧倒されている毎日です。
私も日々感謝して頑張ろう!!
私の街ってば、日本料理の店がない。
牛丼の店はあるけどさ。
日本料理はないわけさ。
地域的にも、日本料理が受ける地域だと思わないけど。。
■見た目はきれいだが、量が少ない
■味が甘い
■ワサビとか刺身、だめな人が多い
ま、こんな理由がもともとあって
さらに、経営するひとがいないんだろうね。
作れる人もいないだろうし。
そんな中、日本人の私の楽しみといえば
街の中の日本探し。
これは、私だけではないみたいで
北京や大連なんかでブログ書いているみなさんも
「こんなものまで輸入されてて感激!」
とか
「日本食品高け〜!」
とか
「日本と味が全然違うよ…」
とか、色々書かれていますよね。
私の場合、一つでも日本の製品があれば
「わー!」「きゃー!」
そんな状態です。
化粧品なんかは、資生堂・花王あたりが
かなり頑張って商品だしていますね。
ただ、中国国内にある合弁会社が作っている商品も多くて
純粋な日本製品となると、
電化製品ばかりが目立つのが現状です。
そんな中、
近くに大きなデパートがオープン。
(といっても、去年の年末)
その地下に大きなスーパーもあるんですが
輸入品コーナーを発見!!!
きゃー

ようかんあるよ!ようかん!
(買わないけど)
ぎゃー

ルマンドあるよ!
バームロールもあるよ!
ぶるぼーん!
ただ、日本円で300円以上するのが悲しい所。
月給ウン万円の私に買えるわけがありません。
見るだけ見て、写真を撮って終了〜。
その後、デパートの最上階に移動。
日本でいうところのフードコートがあります。
さすが食の国中国というべきか、
麺から、ごはんから、おでんみたいのから
なんでもかんでもあるんですが…
火鍋まであった!(しゃぶしゃぶ)

これは食べるしかないでしょー
ということで、デパートの上で火鍋開始(昼からw)
普通の店は、3〜4人前の量が基本なので
多くて残しちゃうんですが
ここなら量も少なめ、色々コンパクトで便利!
この日は二人でいったんですが
ほくほく、ペロリと食べましたとさ。
衛生環境もいいし、私はまた行きたいなって思ったんですが
相手はどうも物足りないみたいで、
やっぱり普通の大盛りの店がいいってさ。
残しまくるくせに…

ゴマダレにつけて、食べるんだお。
そんなこんなで新しいデパート体験。
また時間を見つけて行きたいと思っちょります。
そうそう。
今日から三日間、中国国内では
地震発生の時間に合わせて三分間の黙祷をすることになりました。
私のいるような末端機関にまで、
仕事中でも黙祷するようにとのお達しがきまして。
…私、昼寝しちゃったけど…。
ごめんなさい。
日に日に大きくなる被害状況を見て
ちょっと心を痛めております。
黙祷が始まったということは
これからは、救助活動よりも
復興活動に力を入れるという区切りも意味もあるそうで。
災害にあった人に罪は無い。
中国人だろうが、日本人だろうが
早く平穏な生活が戻ってほしいなと思います。
こういう時の中国人の団結はすごいから!
ちょっとそのパワーに圧倒されている毎日です。
私も日々感謝して頑張ろう!!
農村体験2
さてさて。
今日も私の街は平和〜
お昼ごはんは、外に出るのが面倒だったので
部屋にあった中華麺を一束ゆでて
パスタソースの素をかけてやりました!
超手抜き!
でも日本のお味!万歳〜
たまにはこういう、どーでもいい食事がないと
美味しい料理が栄えないってもんです。
さてさて。
一ヶ月ほど前に体験した、農村料理。

この宴会場を抜けると…
もそもそ

思いっきり草を栽培してました。
青野菜といえば、聞こえはいいが、
要するに、草だよね。草。

一応ネギなんかもあって、
自家製野菜を使用!(しかも本当に温室のなかw)
というのが売りのようです。
中国人の子たちは喜んでたけど
な〜んかね。ホコリっぽいし。
そんなことを思っているうちに個室に到着。

韓国によくある「オンドル」のお部屋。
靴をはいたまま、入る掘りごたつみたいになってる!

「はいはい。今片付けますよ。」
店員さんは、態度激悪だけど
田舎娘って感じの素朴な子でした。
天井は、縁起のいい漢字でビッシリ!

電気は豆電球っす。
多分、イメージで言うと
囲炉裏と小さな電球がある秋田の古民家で
きりたんぽとか、のっぺいとか食べるようなイメージ??
野菜は外で自家栽培よ!っていう…
ま、そこまでシャレてないんだけどね。
さ〜。お待ちかねの料理ですよ〜。
私の住んでいる街は
中国の中でも料理の量が多い地域として知られているんですが
さらに農村となると…
もりっ

定番、野菜の和え物
もりもりっ

ウサギ並に、草食えよといわんばかりの
草盛り合わせ。
タンポポもあるよ。

こちらのお漬物も乱入(しょっぱい&辛い)
えのきが美味しい、あえもの〜

これね、見た目以上に美味しいです。
ちょっとピリカラで。
ここから、メインの二品。
「血の塊ソーセージと、すっぱい白菜の漬物
豚のばら肉の鍋!」

名前長っ!
でも、そんな名前。
これは、レバー嫌いの私、
まったく食べられませんでした…生臭いよぅ(涙)
中国人の皆さんは大好物みたいで
もりもり食べてましたが。ムー
そしてっ。

豚肉とインゲンとジャガイモのほくほく炒め煮〜!
周りについている、黄色いスライムみたいのは
トウモロコシの粉で作った餅です。
これがねぇ。。。
ため息でるくらい美味しい。
特に、ほろほろやわらかくなったインゲン豆…
私、中国のインゲン大好きよっ!
最近は自分の家でナスと煮込むくらい好きよっ!
上にのっている白いお餅も一緒に
はふはふ言いながら食べます。
中の煮物は、日本でも煮たような味で作れそう!
今度帰国した時には、どこかで作ってみようかと思いまする。
そんなこんなで、なかなか楽しい農村料理体験。
実は、大宴会場の中に
刺青いっぱいの怖いおにーさんが
沢山いたことは、ここだけの内緒です…
あひー
今日も平和。ありがとう平和。

のほーん
それでは皆様、また明日〜
今日も私の街は平和〜
お昼ごはんは、外に出るのが面倒だったので
部屋にあった中華麺を一束ゆでて
パスタソースの素をかけてやりました!
超手抜き!
でも日本のお味!万歳〜
たまにはこういう、どーでもいい食事がないと
美味しい料理が栄えないってもんです。
さてさて。
一ヶ月ほど前に体験した、農村料理。

この宴会場を抜けると…
もそもそ

思いっきり草を栽培してました。
青野菜といえば、聞こえはいいが、
要するに、草だよね。草。

一応ネギなんかもあって、
自家製野菜を使用!(しかも本当に温室のなかw)
というのが売りのようです。
中国人の子たちは喜んでたけど
な〜んかね。ホコリっぽいし。
そんなことを思っているうちに個室に到着。

韓国によくある「オンドル」のお部屋。
靴をはいたまま、入る掘りごたつみたいになってる!

「はいはい。今片付けますよ。」
店員さんは、態度激悪だけど
田舎娘って感じの素朴な子でした。
天井は、縁起のいい漢字でビッシリ!

電気は豆電球っす。
多分、イメージで言うと
囲炉裏と小さな電球がある秋田の古民家で
きりたんぽとか、のっぺいとか食べるようなイメージ??
野菜は外で自家栽培よ!っていう…
ま、そこまでシャレてないんだけどね。
さ〜。お待ちかねの料理ですよ〜。
私の住んでいる街は
中国の中でも料理の量が多い地域として知られているんですが
さらに農村となると…
もりっ

定番、野菜の和え物
もりもりっ

ウサギ並に、草食えよといわんばかりの
草盛り合わせ。
タンポポもあるよ。

こちらのお漬物も乱入(しょっぱい&辛い)
えのきが美味しい、あえもの〜

これね、見た目以上に美味しいです。
ちょっとピリカラで。
ここから、メインの二品。
「血の塊ソーセージと、すっぱい白菜の漬物
豚のばら肉の鍋!」

名前長っ!
でも、そんな名前。
これは、レバー嫌いの私、
まったく食べられませんでした…生臭いよぅ(涙)
中国人の皆さんは大好物みたいで
もりもり食べてましたが。ムー
そしてっ。

豚肉とインゲンとジャガイモのほくほく炒め煮〜!
周りについている、黄色いスライムみたいのは
トウモロコシの粉で作った餅です。
これがねぇ。。。
ため息でるくらい美味しい。
特に、ほろほろやわらかくなったインゲン豆…
私、中国のインゲン大好きよっ!
最近は自分の家でナスと煮込むくらい好きよっ!
上にのっている白いお餅も一緒に
はふはふ言いながら食べます。
中の煮物は、日本でも煮たような味で作れそう!
今度帰国した時には、どこかで作ってみようかと思いまする。
そんなこんなで、なかなか楽しい農村料理体験。
実は、大宴会場の中に
刺青いっぱいの怖いおにーさんが
沢山いたことは、ここだけの内緒です…
あひー
今日も平和。ありがとう平和。

のほーん
それでは皆様、また明日〜
時間とともに
農村体験2の前に…
時間がたつと共に
四川省の地震、ひどさを増していますよね。
中国の人たちが地震に慣れていないのもそうだし、
そこに来て、この地震が大きすぎた。
その後、どうしていいのかもさっぱりわからない。
自分の安否をどうやって知らせるのか
だれがどんな指示系統を作って
この状況を戻していったらいいのか
そんな事が色々と重なって
混乱に混乱を重ねているんだと思います。
四川省というと、
国内にある省の中で、一番人口密度が高く
割合貧しい省だと言われています。
私の住んでいる所からはとても遠いけど
やはり中国人はそういう情報が多い。
四川省の隣に、特別直轄市(?)の
重慶(じゅうけい)があるんですが
ここもまた混乱しているそうで。
大都市であり、その分出稼ぎなどの貧しい人も沢山。
内陸の盆地なので、
夏はかなーーーーり暑いとか。
今既に最高気温は30度近くあるみたいですよ。
天気予報情報ですがね。
そんな中で遺体を放置(というか救出できない)
してしまったらどうなるか…
それこそ時間と共に、、、、という感じです。
本当になんといったらいいかわかりません。。
安らかにいけるわけないですよね。
地震が起きた初日は、
こちらのテレビでもあんまり熱心に報道していなくて
国営テレビの1つのチャンネルで
ニュースしている他は、
通常通りNBAしてたり、
娯楽番組でワイワイしてたんです。
かえって、日本のYAHOOなんかの方が
トップニュースに持ってきていて
「おいおい。中国よ。」って思っていたら…
この数十時間で
60近くあるテレビチャンネルのほとんどが四川省のニュース。
それから、どのように助けたか
どの国がいくら援助をくれたか
もしまた地震がきたらどうしたらいいか
現場はどのくらいひどいか
そんな報道を永遠繰り返しています。
中でも多いのが、救助風景と
温家宝・胡錦濤がどんだけ人々を励ましているか
伝える内容で…
救助風景は、美しく美しく報道されています。
まぁ、当然ですが、
ヒーローの音楽なんか流しちゃって
一日に何回も放送されます。
ただの救助風景でいいのではないかと思うけど
これが中国方式。
ちべっとの時も、どのように勇敢に暴動に立ち向かったとか
よーく考えたら、国の管理の甘さのせいで
起きたような災害・事故でも
いつのまにか救助にあたった人たちの特集になって
素晴らしい!中国一致団結!
人を思う心!なんてスローガンを掲げながら
それはそれは勇者物語のような展開になるわけです。
この傾向は、今回も一緒だったよ…
しかもそれを見る中国人の同僚も
ウルウルしてたりするから。。。。ったく。
温家宝と胡錦濤は
自家用飛行機の上で
「人命が最優先だ。私たちも心が痛い。」とかいう
若干あたりまえのやりとりを繰り広げ、
家も家族もなくなって呆然としている人とか
復興作業にあたっている人を集めて
「お疲れ様。希望を捨てないで。国家は力があります」
って、拡声器で叫んでいる様子を報道。。
最終的には、彼らが
熱烈歓迎されている様子で締めくくり。
ばんざーい!ありがとー!
共産党最高ー!
…やっぱり一応カリスマあるんだねぇ。。
…やっぱりここは赤い国なんだねぇ。。。
後ろの方では
携帯電話で必死に写メとってる人の姿が
ばっちり写ってたりします。笑
そうだよな。めったに見れないもんな。
私たちからみるとちょっと変な感じ。
来ただけで、まだ援助とか色々決まってないじゃん〜てね。
でも、今回に関しては中国国家
一応頑張っている感じが見られます。
あっ。日本には色々と感謝しているみたいですよ。
アラブ王国の次に多くの義援金と(5億円?)
救助隊をいち早く送り込んでくれたとか。
しかも、地震大国だから、
是非色々と学ぼうではないか!という気持ちらしい。
救助隊の隊長が「小泉」という名前だったのは
みんな見逃しませんでしたけど…
(この名前を好きという中国人を見たことがない。。。)
それと、アメリカは世界の大国なんだよね…?
ってちょっと思ったのは私だけでしょーか。
お金の問題じゃないけど…お金の問題じゃないけど…ゴニョゴニョ
↓詳しくはこちら〜
http://www.recordchina.co.jp/group/g19137.html
地震と全く関係のない私の街の市内でも
献血する人が増えたとか
ニセモノの募金活動が行われていたり
確実に影響をおよぼしています。
なんてったって、若い人から年寄りまで
ほぼ四川省のために募金したっていってるし!スゲー アリエンー
聖火リレーも地味〜に行われているようですが
オリンピックを前にして
やっぱり何かおきる国中国。
この瞬間中国に住んでいるものとして
何か書いておかなければ…と思ったはいいけれど
結局、乱文しか書けない始末。
おそまつさまでした。
普通に生活していた皆さんが
早く、普通の生活に戻れるように祈っています。
時間がたつと共に
四川省の地震、ひどさを増していますよね。
中国の人たちが地震に慣れていないのもそうだし、
そこに来て、この地震が大きすぎた。
その後、どうしていいのかもさっぱりわからない。
自分の安否をどうやって知らせるのか
だれがどんな指示系統を作って
この状況を戻していったらいいのか
そんな事が色々と重なって
混乱に混乱を重ねているんだと思います。
四川省というと、
国内にある省の中で、一番人口密度が高く
割合貧しい省だと言われています。
私の住んでいる所からはとても遠いけど
やはり中国人はそういう情報が多い。
四川省の隣に、特別直轄市(?)の
重慶(じゅうけい)があるんですが
ここもまた混乱しているそうで。
大都市であり、その分出稼ぎなどの貧しい人も沢山。
内陸の盆地なので、
夏はかなーーーーり暑いとか。
今既に最高気温は30度近くあるみたいですよ。
天気予報情報ですがね。
そんな中で遺体を放置(というか救出できない)
してしまったらどうなるか…
それこそ時間と共に、、、、という感じです。
本当になんといったらいいかわかりません。。
安らかにいけるわけないですよね。
地震が起きた初日は、
こちらのテレビでもあんまり熱心に報道していなくて
国営テレビの1つのチャンネルで
ニュースしている他は、
通常通りNBAしてたり、
娯楽番組でワイワイしてたんです。
かえって、日本のYAHOOなんかの方が
トップニュースに持ってきていて
「おいおい。中国よ。」って思っていたら…
この数十時間で
60近くあるテレビチャンネルのほとんどが四川省のニュース。
それから、どのように助けたか
どの国がいくら援助をくれたか
もしまた地震がきたらどうしたらいいか
現場はどのくらいひどいか
そんな報道を永遠繰り返しています。
中でも多いのが、救助風景と
温家宝・胡錦濤がどんだけ人々を励ましているか
伝える内容で…
救助風景は、美しく美しく報道されています。
まぁ、当然ですが、
ヒーローの音楽なんか流しちゃって
一日に何回も放送されます。
ただの救助風景でいいのではないかと思うけど
これが中国方式。
ちべっとの時も、どのように勇敢に暴動に立ち向かったとか
よーく考えたら、国の管理の甘さのせいで
起きたような災害・事故でも
いつのまにか救助にあたった人たちの特集になって
素晴らしい!中国一致団結!
人を思う心!なんてスローガンを掲げながら
それはそれは勇者物語のような展開になるわけです。
この傾向は、今回も一緒だったよ…
しかもそれを見る中国人の同僚も
ウルウルしてたりするから。。。。ったく。
温家宝と胡錦濤は
自家用飛行機の上で
「人命が最優先だ。私たちも心が痛い。」とかいう
若干あたりまえのやりとりを繰り広げ、
家も家族もなくなって呆然としている人とか
復興作業にあたっている人を集めて
「お疲れ様。希望を捨てないで。国家は力があります」
って、拡声器で叫んでいる様子を報道。。
最終的には、彼らが
熱烈歓迎されている様子で締めくくり。
ばんざーい!ありがとー!
共産党最高ー!
…やっぱり一応カリスマあるんだねぇ。。
…やっぱりここは赤い国なんだねぇ。。。
後ろの方では
携帯電話で必死に写メとってる人の姿が
ばっちり写ってたりします。笑
そうだよな。めったに見れないもんな。
私たちからみるとちょっと変な感じ。
来ただけで、まだ援助とか色々決まってないじゃん〜てね。
でも、今回に関しては中国国家
一応頑張っている感じが見られます。
あっ。日本には色々と感謝しているみたいですよ。
アラブ王国の次に多くの義援金と(5億円?)
救助隊をいち早く送り込んでくれたとか。
しかも、地震大国だから、
是非色々と学ぼうではないか!という気持ちらしい。
救助隊の隊長が「小泉」という名前だったのは
みんな見逃しませんでしたけど…
(この名前を好きという中国人を見たことがない。。。)
それと、アメリカは世界の大国なんだよね…?
ってちょっと思ったのは私だけでしょーか。
お金の問題じゃないけど…お金の問題じゃないけど…ゴニョゴニョ
↓詳しくはこちら〜
http://www.recordchina.co.jp/group/g19137.html
地震と全く関係のない私の街の市内でも
献血する人が増えたとか
ニセモノの募金活動が行われていたり
確実に影響をおよぼしています。
なんてったって、若い人から年寄りまで
ほぼ四川省のために募金したっていってるし!スゲー アリエンー
聖火リレーも地味〜に行われているようですが
オリンピックを前にして
やっぱり何かおきる国中国。
この瞬間中国に住んでいるものとして
何か書いておかなければ…と思ったはいいけれど
結局、乱文しか書けない始末。
おそまつさまでした。
普通に生活していた皆さんが
早く、普通の生活に戻れるように祈っています。
The 農村体験1
愛しの皆々様。
地震おみまいありがとうございました。
あの地震でゆれなかった省は、中国に3つしかないと言われているのですが
その3つのうちの1つにすんでいるので
その日の夜、ヤフーを見るまで全く気づきませんでした。
でかいねー。中国〜。
さてさて、一ヶ月更新しないという
中国人的テキトーさを身に着けたわたし(中国のせい?)
ちょっと体調崩したり、それなりに色々とありまして。
少しづつ書いていこうと思います。
まずねまずね。
中国の農村を体験してきましたー!
といっても、農村料理だけどね。
この辺が、ぱげひよ風味。
私の職場から歩いて数分のところに
中国風温室(レンガで造ったビニールハウス的な?)を改造した
農村料理屋さんがあるんです。
若い子達が誘ってくれたので
いそいそとお相伴に預かることに!
いらっしゃーい!コケー!

周りはリアルに農村なので、
色々な匂いがぷんぷんします(何の匂いかはご想像通りかと)

てくてく

てくてくてくてく

ようこそ〜。
外見は、モロ温室に、入り口とちょっとした店舗スペースをつけたって感じ。

入り口には、感想お野菜キラキラ。
左がトウモロコシで、右がトウガラシですね。
トウガラシでかいにゃー
実はこの店、外見に似合わず人気店だそうで。
予約しないと個室がとれないよっ!てことで
その日はわざわざ予約をして行きました。
まずは、個室に入る前に、料理を選びましょう〜

野菜はどれにしようか〜

食材はどうすんのよ

主菜も選んでねー

なかなか味のある調理場。
しゃれた言い方なら、おーぷんきっちん。
でもやっぱり調理場っていう言葉がしっくりくる。

ぐつぐつぐつぐつ
ネルネルネルネのおばさんに
ぐつぐつかき回してほしい感じ。

この大宴会場を抜けると
奥に個室があるんだけど…
途中にすごいものがありました…
つづきはまた次回〜。
何気に年度末で仕事忙しいので
さぼってないで戻ります!
みなさま、再びどうぞよろしくお願いしまーす♪♪
地震おみまいありがとうございました。
あの地震でゆれなかった省は、中国に3つしかないと言われているのですが
その3つのうちの1つにすんでいるので
その日の夜、ヤフーを見るまで全く気づきませんでした。
でかいねー。中国〜。
さてさて、一ヶ月更新しないという
中国人的テキトーさを身に着けたわたし(中国のせい?)
ちょっと体調崩したり、それなりに色々とありまして。
少しづつ書いていこうと思います。
まずねまずね。
中国の農村を体験してきましたー!
といっても、農村料理だけどね。
この辺が、ぱげひよ風味。
私の職場から歩いて数分のところに
中国風温室(レンガで造ったビニールハウス的な?)を改造した
農村料理屋さんがあるんです。
若い子達が誘ってくれたので
いそいそとお相伴に預かることに!
いらっしゃーい!コケー!

周りはリアルに農村なので、
色々な匂いがぷんぷんします(何の匂いかはご想像通りかと)

てくてく

てくてくてくてく

ようこそ〜。
外見は、モロ温室に、入り口とちょっとした店舗スペースをつけたって感じ。

入り口には、感想お野菜キラキラ。
左がトウモロコシで、右がトウガラシですね。
トウガラシでかいにゃー
実はこの店、外見に似合わず人気店だそうで。
予約しないと個室がとれないよっ!てことで
その日はわざわざ予約をして行きました。
まずは、個室に入る前に、料理を選びましょう〜

野菜はどれにしようか〜

食材はどうすんのよ

主菜も選んでねー

なかなか味のある調理場。
しゃれた言い方なら、おーぷんきっちん。
でもやっぱり調理場っていう言葉がしっくりくる。

ぐつぐつぐつぐつ
ネルネルネルネのおばさんに
ぐつぐつかき回してほしい感じ。

この大宴会場を抜けると
奥に個室があるんだけど…
途中にすごいものがありました…
つづきはまた次回〜。
何気に年度末で仕事忙しいので
さぼってないで戻ります!
みなさま、再びどうぞよろしくお願いしまーす♪♪

